ビアガーデン特設サイトへGO!
2009年07月14日
2009年07月06日
2009年06月19日
2009年06月17日
三輪さんのイベント まだお席ございます!
三輪さんにまつわるこんなエントリー
ジプシー音楽、三輪さんとのお話、みなさんとの時間
僕にとって初めて、自分がステージにたつこと。
どんなお話が飛び出し、どんな「場」になるのか。
緊張しつつも第一歩を踏み出します。
7/5をどうしようか迷っている方、お席まだあります。ぜひ。
ジプシー音楽、三輪さんとのお話、みなさんとの時間
僕にとって初めて、自分がステージにたつこと。
どんなお話が飛び出し、どんな「場」になるのか。
緊張しつつも第一歩を踏み出します。
7/5をどうしようか迷っている方、お席まだあります。ぜひ。
2009年05月21日
来るぅ!!
来る来る来る来る、くるー!
サンセベリーノにアンジェロ・ドゥバール&ルドヴィック・ベイエがー。
ジャンゴ好き、ジプシー好きには外せません!
これ、行きます。
詳しくはこちら。
http://www.plankton.co.jp/sanseverino/index.html
この人たちが来日!
こちらもー(クリック)
サンセベリーノにアンジェロ・ドゥバール&ルドヴィック・ベイエがー。
ジャンゴ好き、ジプシー好きには外せません!
これ、行きます。
詳しくはこちら。
http://www.plankton.co.jp/sanseverino/index.html
この人たちが来日!
こちらもー(クリック)
2009年05月18日
2009年04月29日
2009年04月28日
僕の感じる瞬間を表現するには
近頃は文章というよりtwit (つぶやくんじゃなくてさえずりがいい)の短さが僕にとてもフィットしている。
ここ数ヶ月僕にはブログが重く感じていて、空気感を語るには二三のセンテンスでいいし、音も必要だと考えている。だからボイスブログも構想期間を経てもう早くやりたい一心なんだけれど。
ここ数ヶ月僕にはブログが重く感じていて、空気感を語るには二三のセンテンスでいいし、音も必要だと考えている。だからボイスブログも構想期間を経てもう早くやりたい一心なんだけれど。
2009年03月30日
ジプシー音楽のなかで
しばらくモンジューのサイトを見ていなかったら驚くこと三輪さん個人のサイトが出来上がっていました。
モンジュー
三輪さんはこちら
そしてなんと我が家で演奏された、いや我が家で結成されたと言ってもよい(よいですか?そんなふうに明言してAndyさん三輪さん?)Tone Ringsの写真は我が家です!
三輪さんとさっき広尾のイタリアンバールのセガフレードでお会いしてきた。
通りのイスに腰掛けて道行く人々を風景の一部として、あたたかな午後をほんとに気持ちよく過ごしてきた。
三輪さんのお話しは根ざしているのが自分の体験というものだ。
そりゃみんなそうだろう、と言うかもしれないが彼がここに至るまでに体験してきたことを聞くとき僕はとても胸を踊らせる。
それは単なる知識を超え、三輪ワールドなのだ。
フランスでの学生時代。
彫刻家時代。
忘れてはならないジャンゴの古い記憶。
僕が彼からどこかで聞いた中東の人々の習慣や人間味のお話。
そして焼き物に興味を持っている、というお話。
7月に三輪さんをお迎えして、三輪崇雅の世界をDanが探る1日(そんなおおげさでもないか)というのをやります!
もちろん彼と共にお越しいただくのが彼のギターです。
音楽、お話、そしてそこを充満させるなに色かの空気。
大きなファクターは”生きている”人である、というのに僕自身揺るぎがないことを今日三輪さんにお会いしてまた再確認しました。
ジンガロのような総合的な芸術はある意味理想とするところではあります。
ご期待ください。
モンジュー
三輪さんはこちら
そしてなんと我が家で演奏された、いや我が家で結成されたと言ってもよい(よいですか?そんなふうに明言してAndyさん三輪さん?)Tone Ringsの写真は我が家です!
三輪さんとさっき広尾のイタリアンバールのセガフレードでお会いしてきた。
通りのイスに腰掛けて道行く人々を風景の一部として、あたたかな午後をほんとに気持ちよく過ごしてきた。
三輪さんのお話しは根ざしているのが自分の体験というものだ。
そりゃみんなそうだろう、と言うかもしれないが彼がここに至るまでに体験してきたことを聞くとき僕はとても胸を踊らせる。
それは単なる知識を超え、三輪ワールドなのだ。
フランスでの学生時代。
彫刻家時代。
忘れてはならないジャンゴの古い記憶。
僕が彼からどこかで聞いた中東の人々の習慣や人間味のお話。
そして焼き物に興味を持っている、というお話。
7月に三輪さんをお迎えして、三輪崇雅の世界をDanが探る1日(そんなおおげさでもないか)というのをやります!
もちろん彼と共にお越しいただくのが彼のギターです。
音楽、お話、そしてそこを充満させるなに色かの空気。
大きなファクターは”生きている”人である、というのに僕自身揺るぎがないことを今日三輪さんにお会いしてまた再確認しました。
ジンガロのような総合的な芸術はある意味理想とするところではあります。
ご期待ください。






